ワーホリから学生ビザへ!トラトラのビザ延長サポートと料金プラン早わかり

オーストラリアでのワーキングホリデーを満喫しているけれど、もっと長く滞在したい。語学学校に通ってスキルアップしたい。そんな希望を持っているあなたにとって、ビザの延長は大きな選択肢の一つです。この記事では、シドニーに拠点を置く留学エージェント「トラトラ」のビザ延長サポートについて、料金プランや流れを詳しく解説します。1000件以上の実績を持つトラトラなら、あなたの状況に合わせた最適なプラン選びをサポートしてくれます。
ワーホリから学生ビザへ?延長するメリットと注意点
ワーキングホリデービザの期限が近づくと、多くの人が「もう少しオーストラリアにいたい」と考えます。そこで検討されるのが、学生ビザへの切り替えです。学生ビザは、語学学校や専門学校に通うことで、合法的に滞在期間を延長できる制度です。
メリット:
- 合法的に長期滞在が可能
- スキルアップ・資格取得を目指せる
- アルバイトによる収入を得られる(条件あり)
注意点:
- 入学金や学費などの費用がかかる
- 学生ビザの申請手続きが必要
- 一定の成績を維持する必要がある
トラトラのビザ延長プランの種類と料金
トラトラでは、3つのビザ延長プランをご用意しています。それぞれのプランの特徴と料金は以下の通りです。(2026年7月時点)
| プラン名 | 期間 | 料金の目安 (AUD) |
|---|---|---|
| 3ヶ月延長 | 約3ヶ月 | $4,390〜 |
| 6ヶ月延長 | 約6ヶ月 | $6,880〜 |
| 1年延長(ホリデー2ヶ月含む) | 約14ヶ月 | $7,910〜 |
※上記はあくまで目安で、学校やコースによって料金が異なります。参考として、1年延長プランの初期費用の一例は、学費(3ヶ月分)$1,300+入学金$250+教材費$40+保険$690+ビザ申請$1,600で、以降は3ヶ月ごとに約$1,340が目安です。ビザ申請には別途、移民局への申請代がかかります。正確な金額は無料カウンセリングで確認しましょう。
ビザ延長の流れ:トラトラのサポート体制
トラトラでは、ビザ延長の手続きをスムーズに進めるためのサポート体制を整えています。
- 無料カウンセリング: あなたの状況や希望を聞き、最適なプランをご提案します。
- 学生ビザ申請: ブリッジングビザ(仮ビザ)の申請から、正式な学生ビザの申請まで、必要な書類の準備や手続きをサポートします。ブリッジングビザ期間中は前ビザの雇用条件を継続できます。
- 学生ビザ取得: 審査結果を受け取り、約2週間で学生ビザを取得できます。
- 取得後の継続サポート: OSHC(留学生保険)加入手続きや、学校生活に関する相談など、ビザ取得後も様々なサポートを提供します。
トラトラを選ぶメリット:1000件以上の実績と政府公認の安心感
トラトラは、シドニーにオフィスを構えるオーストラリア現地の日本語留学・ワーホリサポートエージェントです。50校以上の専門学校・語学学校と正規代理店契約を結び、学生ビザ切替申請1000件以上の実績があります。また、オーストラリア政府公認ビザコンサルタント(MARN 0640840)が在籍しており、安心して相談できます。
トラトラのその他のサービス:渡航から帰国までトータルサポート
トラトラは、ビザ延長だけでなく、旅行サポート、学校手配、格安SIM、ホームステイ、両替、仕事探しなど、渡航から帰国まで様々なサービスを提供しています。
- 到着サポート: 空港ピックアップや、ホームステイへの送迎などのサポートで、スムーズなオーストラリア生活のスタートを支援します。
- 生活サポート: 銀行口座開設、TFN取得、RSA取得など、現地での生活に必要な手続きを代行・支援します。
- 日本宅配: 日本への荷物宅配サービスも提供しています。
よくある質問(FAQ)
Q. ビザ申請の際、英語力はどの程度必要ですか?
A. 学生ビザの種類やコースによって必要な英語力は異なります。トラトラでは、あなたのレベルに合わせた学校選びをサポートし、入学前に必要な英語力をしっかりと伸ばせるよう支援します。(2026年7月時点)
Q. ビザ申請に必要な書類は何ですか?
A. パスポート、ビザ申請書、学校からの入学許可証、学費支払い証明書、海外旅行保険加入証明書などが必要です。トラトラでは、必要な書類をリストアップし、準備のお手伝いをします。(2026年7月時点)
Q. ビザが却下された場合はどうなりますか?
A. ビザが却下される理由は様々です。トラトラのビザコンサルタントが、理由を分析し、再申請に向けたアドバイスを行います。(2026年7月時点)
Q. 学生ビザへの切り替えは、どのくらいの費用がかかりますか?
A. トラトラのプラン料金の目安は、3ヶ月延長$4,390〜、6ヶ月延長$6,880〜、1年延長(ホリデー2ヶ月を含む計14ヶ月)$7,910〜です(2026年7月時点)。これとは別に、移民局へのビザ申請代がかかります。金額は学校やコースで変わるため、無料カウンセリングで見積もりを確認するのが確実です。
まとめ
ワーキングホリデーから学生ビザへの切り替えは、オーストラリアでの滞在を長く楽しむための有効な手段です。トラトラのビザ延長サポートなら、1000件以上の実績と政府公認の安心感で、あなたの夢を実現できます。まずは無料カウンセリングで、お気軽にご相談ください。
料金・為替レートは変更されることがあるため、申請前に必ず公式ウェブサイトで最新情報を確認してください。
さらにサポートが必要な方は:
- 現地サポートなら: シドニーにオフィスを構える「トラトラ」(https://tora-tora.net/) で、ビザ申請から生活サポートまでトータルで相談できます。
- ネットで留学が買える留学ECモールなら: 「リュックサック」で、学校選びやオンライン手続きを簡単に行えます。
- ワーホリ制度について詳しく知りたい方は: 日本ワーキングホリデー協会(https://www.jawhm.or.jp/) のウェブサイトをご覧ください。